開発
FreeBSD 16、ベースシステムから全GPLコード排除
FreeBSD 16のソースツリーから、最後のGPLライセンスコードであるdialog実装が削除された。これによりベースシステムからGNUサブツリーが完全に消滅。リリースは2027年12月を予定。
FreeBSD 16のソースツリーから、最後のGPLライセンスコードであるdialog実装が削除された。これによりベースシステムからGNUサブツリーが完全に消滅。リリースは2027年12月を予定。
FreeBSD 15.1-RELEASEが公開。Linux 7.0由来のWiFiドライバ更新、C23サポート改善、Intel QAT 402xx対応、OCIサポート削除など多数の変更が含まれる。
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